心に響く映画のキャッチコピー52選

こんにちは。映画大好きな、元気が出る映画のレビューブログを運営している宮田です。

映画のキャッチコピーって素敵ですよね。

もちろん映画の主役は中身なんですが、観た時の想いや感情を後に残してくれる一言がキャッチコピーだったりしますし、その映画の魅力を分かりやすく伝えてくれる大切な存在だったりしますよね。

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-09-21-20-53-03

たった一言の言葉から元気をもらうことがありますし、心に響いてずっと大切にしたいと思える言葉に出会うことがあります。

そういう言葉をもっていることって、なんだか素敵だなぁ〜なんて思っている宮田です。

そこで本日は僕が観てきた中で、心に響いた映画のキャッチコピーについて書いてみたいと思います。

<スポンサードリンク>

映画のキャッチコピー紹介

LIFE!

生きている間に、生まれ変わろう。

ショーシャンクの空に

希望に向かって、あなたは今、何をしていますか・・・

シング・ストリート

君といれば、無敵。

世界から猫が消えたなら

世界は愛であふれてた。

箱入り息子の恋

恋をすれば傷を負う。いつだって僕らは傷だらけだ。

ほしのふるまち

誰にでも輝ける場所がある

私たちのハァハァ

走れば届く気がした。

ルドルフとイッパイアッテナ

ぼくらはそれでも前を向く。

マダム・イン・ニューヨーク

世界の幸せは、ちょっとのスパイスでできている

GO

国境線なんか、俺が消してやるよ

世界にひとつのプレイブック

少しイカれたきみが、なぜか希望の光。

君に届け

簡単になんて伝えられない。本当に本当に大切な気持ちだから。

ひゃくはち

つらくても、迷っても、絶対やめねえ!!

ちはやふる 上の句

強くなる 青春ぜんぶかけて

心が叫びたがってるんだ。

ずっと、ずっと、伝えたかった。

ヴィンセントが教えてくれたこと

さぁ、人生のホームワークを始めよう。

オリバー・ツイスト

涙のあと
幸せはやってくる。

再会の街で

話すことで、癒されていく傷がある。

スパイダーマン

運命を受け入れろ

<スポンサードリンク>

君が生きた証

男には、それが生きるすべてになった。

ブレイブストーリー

これは、ボクの勇気のハナシ。

しあわせのパン

わけあうたびに わかりあえる 気がする

幕が上がる

私たちは、舞台の上でならどこまでも行ける。

宇宙兄弟

夢の続きを、始めよう。

アイ・アム・サム

いっしょなら、愛は元気。

バケモノの子

キミとなら、強くなれる。

ベイマックス

“優しさ”で世界を救えるか!?

うさぎドロップ

まわりを見渡せば、世界は愛で溢れてるー。

チョコレートドーナツ

僕たちは忘れない。ぽっかりと空いた心の穴が、愛で満たされた日々ー。

42〜世界を変えた男〜

信じ続ければ、世界は変わる。

サマーウォーズ

「つながり」こそが、ボクらの武器。

最高の人生の見つけ方

余命6ヶ月、一生分 笑う。

ツレがうつになりまして。

健やかなときも、病めるときも、キミと一緒にいたい。

ビリギャル

この奇跡は、あなたにも起こる。

サマーウォーズ

「つながり」こそが、ボクらの武器。

バクマン。

友情、努力、勝利、そして恋。目指せ、ジャンプの頂点。

ボクたちの交換日記

夢は叶うと、教えてくれた。

チャンス商会

最初で最後の初恋が教えてくれたもの

アバウト・タイム 愛おしい時間について

今日を生きることが好きになる。

女の子ものがたり

もうこんな友だちは 一生、できないと思う

もののけ姫

生きろ。

シンデレラ

本当の魔法は、あなたの勇気。

陽だまりハウスでマラソンを

人生に、引退はありません。

ドルフィンブルー フジ、もういちど宙(そら)へ

きっとまた跳べる。

ウォールフラワー

さよなら、壁際の僕。

VHSテープを巻き戻せ!

ここには夢とチャンスと愛がつまってる!

あなたのママになるために

あなたを抱きしめる
それが私の生きる理由

サンバ

ビザなし、金なし、住所なし。
持っているのは”最強”の笑顔だけ。

フォレスト・ガンプ / 一期一会

人生はチョコレートの箱のようなもの。開けてみるまで分からない。

かもめ食堂

ハラゴシラエして歩くのだ。

わが母の記

たとえ忘れてしまっても、きっと、愛だけが残る。

聖の青春

生きること。

<スポンサードリンク>

おわりに

ざっと自分のクリップしている映画の中から気になった映画のキャッチコピーを載せてみました。いかがでしたでしょうか。僕はこの中ですと、「しあわせのパン」の「わけあうたびに わかりあえる 気がする」が好きです。この映画は、パンを分け合うことで、しあわせを分け合うことができるよね。という内容の物語なのですが、そのメッセージを短いコピーの中に凝縮しているなぁと思います。

おまけ

本日は映画のキャッチコピーについて記事を書かせていただきました。キャッチコピーや言葉、文章の持つ魅力に興味のある方は、こんな本も読んでみてはいかがでしょうか?

傑作!広告コピー516―人生を教えてくれた (文春文庫)

何度も読みたい広告コピー

物語のある広告コピー シリーズ広告編

それでは、本日もここまでお読みいただきありがとうございました。今日も明日も、良い1日を!

<スポンサードリンク>

気に入った記事があればシェアしていただけると嬉しいです!

ABOUTこの記事をかいた人

宮田 匠

92年生まれ24歳宮田匠です。映画が大好きで、映画についていろいろと書いています。他にも自転車やフットサルなど割と身体を動かす方も好きです。何より文字を綴ることが大好きです。ブログを通じてたくさんの人と交流できると嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。