スリルを求めるならこれ。おすすめのグロい映画2選

guro

こんにちは。これまで本ブログではたくさんの映画についてご紹介してきました。これまで割と穏やかな映画が多かったですが、今回は路線の違う映画をピックアップしてみたいと思います。

スリルを求めたい人へ、グロい映画を集めていきたいと思います。(逆に、スリルを求めていない人はこういうグロい映画を観ないようにしてくださいね←)

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グロい映画

ここでいう「グロい」はホラーとはちょっと違って、描写がグロいという感じです。筆者はグロいのも本来苦手ですが、ホラーはもっと苦手です←。ですので、ホラー映画のまとめが筆者の手で描かれることはありません。ここでは、ちょっと肉体的なものがポロっと見えてしまうような、そういうグロさのあるものをピックアップしています。

秘密 THE TOP SECRET

筆者は生田斗真見たさに映画館に足を運んだ映画。「死んだ人の脳に残された記憶を映像化する」ことによって、事件の解決に挑む特別捜査機関「第九(だいく)」の奮闘を描いたSF?映画です。そんなにグロいと思わず観始めたのですが、脳の記憶を映像化するために、頭を切り開くシーンがあるんですよ…。ここが予想外にグロかったです。筆者は映画館で一人、目を覆っていました。映画自体はストーリー的にも面白く(続編あります的な終わり方でした)、映像と音が激しいので迫力があります。刺激を求めている人にはおすすめかもしれません(笑)。

また、キャスト陣が豪華なので、その点もおすすめポイントです。「秘密」に関しては以前感想記事を個別に書いているので、よければ合わせてお読みください。

関連記事:映画『秘密 THE TOP SECRET』の感想!怖いしグロいけどハマる!

アイアムアヒーロー

映画館で上映している当初、ふらっと映画館に行ったら大泉洋のポスターが目に入ったので全く内容を知らずに鑑賞。始まって少しして後悔した映画です(笑)。大泉洋の彼女が突然グロテスクなゾンビになって、うにょうにょ動き出した時はビビりました。「こっち系の映画か!!!」と心の中で叫び散らしましたね。その後も、邦画にしてはクオリティの高いゾンビが出てきて、大泉洋がぶちのめしていくという爽快かつグロい映画です。(グロいしか感想が言えていなくてすみません。)

ちなみに本作はもともとコミックで大ヒットしています。

▽アイアムアヒーロー コミック

興味のある人は原作から読んでみるのも良いかもしれませんね。

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おわりに

以上、スリルを求めるならこれ。おすすめのグロい映画についてでした。見ての通り、筆者にとって「グロい映画」は専門外です。そのため全く知識がありません。この映画面白かったよ!この映画はグロいと評判だよ!などなど。

おすすめ情報があればぜひ教えていただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。それでは、本日もここまでお読みいただきありがとうございました。

よければこちらも合わせてお読みください♫

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この記事を書いた人
MIYALOG編集部
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