綺麗事なんて糞食らえ!生きるための力強さを教えてくれる「ドラゴン桜」

綺麗事なんて糞食らえ!生きるための力強さを教えてくれる「ドラゴン桜」

どうもこんにちはMIYALOG編集部です。本日は懐かしのドラマ「ドラゴン桜」についての投稿です。綺麗事ではなく生き抜くための力強さを教えてくれる一本。何度観ても色褪せない名作です。

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ドラゴン桜

ドラゴン桜は2005年7月8日から9月16日までTBSで放送されたドラマとなります。山下智久や長澤まさみらが学生役、阿部寛が担任。

世の中は平等にできちゃいない。這い上がりたければ世の中が認める結果を出せ。そのための努力も、真正面から挑んでもダメ、勝てる方法を考えて挑め!という刺激あるメッセージが響きます。

輪を重んじるあまり一歩踏み出す勇気が出しづらい場面もある今、仲間と共に戦い続けたければ結果を出せ!勝て!というパンチの効いた本作は貴重な問いをいくつもくれます。

当時はこのドラマを観て勉強を頑張っていた筆者でしたが、今改めて観てみると仕事やプライベートで勉強になることがたくさんあります。人生で大切なことを教えてくれるオススメのドラマ。

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おわりに

以上、綺麗事なんて糞食らえ!生きるための力強さを教えてくれる「ドラゴン桜」についてでした。ちなみに、執筆現在Kindleで漫画版が無料となっています。

それでは、本日もここまでお読みいただきありがとうございました。よければこちらも合わせてお読みください♪

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この記事を書いた人
MIYALOG編集部
こころの元気をチャージする。20代のジレンマに立ち向かう、元気が出るライフハックブログ『MIYALOG』の編集部です。現在、ライター様、寄稿ライター様を募集しています。
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